ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

ドイツ農村での休暇・療養のような癒し滞在を十勝・中札内で・・・

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「中札内農村休暇村フェーリエンドルフ」は、北海道・十勝の田園地帯に広がる緑の中のドイツ風の質実な雰囲気のリゾートです。フェーリエン(Ferien)はドイツ語で「休暇」、ドルフ(Dorf)は「村」を意味し,フェーリエンドルフは「休暇の村」というわけです。森の中をゆったり流れる時間を楽しんでください。冷たい水・おいしい空気・広がる緑。

フェーリエンドルフの公式サイトから、ちょっと気になるメッセージを受けて、知人からの情報で視察滞在してきました。
「中札内農村休暇村フェーリエンドルフ」http://www.zenrin.ne.jp

中・長期滞在もできるドイツ型貸別荘。周辺は松や白樺の森に囲まれ、十勝の杜という別荘地として、しっかりとしたテーマを持って開発、分譲されているようです。誰でも利用できますが、そもそも購入希望者を対象とした「プチ別荘体験」の宿泊というサービスみたいです。(金額はリゾート地なので安くはありません。)

私たち患者が安心して暮らせるエコ・コミュニティの参考になりました。良い点、悪い点、コミュニティを作る際の景観統一や規定、規則などのコンセンサス、開発テーマなど。
私的には、室内でも、休暇村内での散歩でも電磁波汚染をあまり感じ無く、とても快適に過ごせました。レストランでは窓際で若干マイクロ波を感じました。
空気は湿気も少なく、カラッとして澄んでいました。朝の散歩などは小鳥やリスも一緒に木々のマイナスイオンが一杯で元気になります。敷地を囲むそばやじゃがいもなどの大きな畑がありましたが、その時は農薬や除草剤などの曝露も無くラッキーだったのか、普段もあまり散布していないのか?定かではありません。水は良いです。お風呂のお湯がとても体にやさしい感じ。
ただ、町にも近いので携帯基地局も周辺(2~3キロ先)に数カ所あり、畑だらけです。移動時は要注意。

とにもかくにも、休暇村では空気、水、景色、動物たちにはとても良い気が流れていました。(池谷)