ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

人との相性もオーリングテストで?面白い結果が出ました~!

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オーリングテストをご存知でしょうか?(説明は後述)
「百姓塾」で赤峰さんと畑の見学をしている際に、露地栽培をしているトマトやきゅうりの状態(他の畑からの農薬や酸性雨などに汚染されていないか?)を確認するために、参加者を検者としてオーリングテストによる野菜チェックのデモンストレーションをしました。
オーリングテストを知らない人は、疑心暗鬼な表情でテストをはじめましたが、開かない(良い)野菜と開く(悪い)野菜があって、自分は同じ力で閉じているのに・・・なんで?という驚きに変わり、みなその真偽を楽しみ始めました。

今回、ナオルヨ横浜で「百姓塾」への参加を呼びかけ参加された過敏症患者さんは、私(池谷)とくりもとで研修中のNさん、女性2名の計4名。
写真中央のOさん(女性)は、CSとESを発症して休職中の患者さんです。彼女の特技は手で握っただけで、その食品が自分に合うか合わないかがわかるというもので、食事の用意をしながら「この調味料は安全そうに見えるけど、なんか添加されているかも?」なんて、次々と言うものだから驚いた赤峰さんが、「俺はどう?」といって人間オーリングテストをしているところです。
これで面白い結果が出たのです。2回テストして、2回とも開いてしまって「やっぱり赤峰さんは悪い人~?」という疑いの目で見たOさん。しかし、彼女からは見えない所に、その「悪いモノ」が隠れていました。そうです、「携帯電話」です。
もしかして?と、携帯電話をとってテストをすると、これが開かない!「良い人」の結果が出ました。これで、赤峰さんがまたまたビックリ!「これまで誰とやっても絶対に開かない自信があったのに、今回は恐ろしいほどのセンサーを持った化学物質過敏症電磁波過敏症の事を知ることができてよかった!」との言葉。帰り際に、電磁波や化学物質など有害環境物質の資料をたくさん渡して、今後の講演活動で活用してもらえるようにお願いしました。
完全無農薬・無化学肥料の循環農法とは切っても切れない「縁」がある過敏症患者のことを、もっと多くの人、お百姓さんに知ってもらって、絶対に農薬を使わない、化学肥料を使わないという強い意志と自信、正しい食品を作っているという誇りを持って作り続けてもらえることを祈っています。必ずや赤峰さんと循環の集いのメンバーさんたちを通して、世界中に広がることでしょう。
今回のキーパーソン~CSとESの伝道師となったOさんにも感謝です。やはり過敏症は、天から与えられた能力であり、未来からの使者としての使命があるのだなぁ~、とつくづく感じました。
どこに行っても、誰と出会っても「つながっている深い縁」「私たちの使命」を感じることができます。
ありがとうございました。

「オーリングテストとは?」
Aさんは親指と人差し指で輪をつくり(オーリング)、それをBさんが両手の指でAさんのオーリングを開くように両側へひっぱります。Aさんは開かないように力を入れ、Bさんも開かない程度の力を確認します。
次にAさんが、もう片方の手にテストするモノを持ちます。そのモノが自分にとって良いモノであれば指が開かない(力が入る)、悪いモノであれば指が開く(力が入らない)という、簡単なテストです。
これは実際にやって見れば理解できると思いますので、詳しくは、下記サイト、検索サイトを参照下さい。
参考サイト:http://bdort.net/
http://bdort.net/as/gaiyou.htm