ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

安全・安心な暮らしを求めて、いざ九州へ!

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私たち過敏症の患者達でも安全に安心して暮らせる脱!環境汚染物質のロハス・コミュニティの候補地を探し求めて日々情報を集め、現地視察へ出向いています。
21日~23日は、九州(NPOボイスラボ)からの情報で熊本へ。
現地に近づくにつれ、青空がもくもくと真っ暗になって局地的な雷雨と土砂降り。天と地が呼応して歓迎してくれました。
町役場の皆さんとお話をして、私たちの夢と希望をお伝えできました。
まだまだ説明足らずですが、必ずや心通じ合うことでしょう。ウソも隠し事も無い「地球のための行動」ですから。えっへん。

その町は、なんだかいい感じです。ゆったりとした時間と暖かさを感じました。
みんな楽しく暮らし、働き、質素ながら心豊かな生活をしているビジョンが浮かびます。
地球の環境、子供達の未来を心から考えるたくさんの人々が集い、みんなで知恵を出し合ってスローライフを、循環型社会の形成を目指して汗を流し、語り合い、歌い、踊り、愛し合うような自然と共生したコミュニティが1日でも早く実現できるように、これからより具体的に計画書を、優れたプロジェクトメンバー達と共に立案していきます。

久しぶりに本気になれそうな、みなぎる力を感じます。
ぼーっとしている時も頭が休まず、様々なシミュレーションを繰り返してプランニングしています。
早い内にコミュニティ計画書の第1稿を作成して、皆さんにもご覧頂きたいと思います。お楽しみに!


「降り立つとその夜は別の星だった?」
昨夜最終便で横浜に帰ってきて電磁波曝露がさらにきつく感じました(電波ひろってタマタマとアゴがイタイんです、私 -_-;)。
町も電車の中もどこでも誰もが遠い目で携帯を見つめる人、人、人。日に日に町にアンテナが増え、飛び交う量を増加させているようです。タバコの煙、目が痛むほどの香水、マスク無しでは歩けない町。本当に追いつめられる感があり、不安を感じます。
泣きわめく幼児を連れた女性が駅前のベンチで煙りをくゆらしていた深夜0時。タバコ臭と便所の芳香剤臭が外まで漂うゲームセンターの前には、地べたに座ったゆかた姿の女の子や茶髪の若者達がどこの言葉かわからない会話をしていました。
どこか別の星にでも来てしまったのか?と間違うほどに違和感のある夜の町。いつもは暗くなると寝ちゃうもんで、ちょっとカルチャーショックでした。生まれ育った町なのに、いつの間にかどこかの星の人たちに占領されたようです。(いけや