ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

電磁波過敏になりがちな時期~上手に乗り切りましょう

 春分夏至、8月上旬、秋分冬至の前後2週間、1ヶ月にエネルギーが強まる話は前に書きました。今、ちょうど冬至を挟んでの1ヶ月間に入っています。電磁波過敏症の人は特に辛い日々を送っていることと思います。

 地球全体も活動期に入っていて、伊豆の群発地震をはじめ、宮城沖、千葉沖、東南海の各スポット、日本各地でちょっと気になる地震が発生していますし、年末年始にかけてフィリピンの火山噴火や大きめの火山性地震が起こりそうな感じです。
 スマトラの大地震も、阪神淡路の震災も12月、1月に発生しています。備えあれば憂いなし、食糧や水の確保、寝袋や着替え、底の丈夫な靴など、ちょっとした用意で不安が大きく減ります。準備はお早めに。

 電磁波過敏は、人工的な電磁波以外にも、このような自然の電磁波、地磁気も感知して反応するようです。私達はこれを「なまず」(笑)と呼んで、「今日はなまずが強い」なんて話をしています。
なにはともあれ、免疫を落とさないように、質の良い水と食事、睡眠、そして、感謝と愛の溢れた生活を心がけたいものです。冬至を過ぎれば、日が長くなって春がやってきます。厳しい冬も、考え方一つで、とても楽しく過ごせるはずです。

 過敏症の発症者はもとより、生活習慣病で苦しんでいる方のほとんどが低体温、35度台だったりします。南会津は寒いから体温が下がる、といって避けたり、たくさん着こんで、カイロを貼りまくっていたり、熱いお風呂に何時間も、何度も入ったり、それなのに、体温を下げる食べ物や飲み物が大好物で欠かせなかったり、、、、そういう人はいつまでたっても低体温が治らず、震えています。なぜ?って、身体の仕組みをお解りの方には、笑い話のような事ですけど。
そうです、身体の体温を下げるように、自分でしていることに気づいていない事が問題ですよね。

 寒いところに暮らしていても、充分、体温が高いです。逆に都会に暮らして、電磁波や化学物質を浴びまくって低体温になっている方が多いように思います。そういう私も、パソコンを5分もいじれば、手足が凍りつきます(笑)。

 今の利用者の一人は、都会で20度を切れば手足にしもやけができて、血や膿が吹き続け、とても辛い毎日を暮らしていたのが、南会津で、今、朝晩氷点下、日中でも3~5度くらいの中で、湯たんぽだけを暖房に、水仕事をしても、手にはしもやけがなく、とても驚いています。それが現実、人間の身体はそんなに弱いものでなく、身体の仕組みはとてもシンプルで、高性能だという事に気づくのです。
 医者も薬もダメでも、身体はきちんとした環境の中であれば、せっせと解毒をして、修復をして、体温をあげて、ベストな健康状態にすることが当たり前の自動修復システムが装備されているんですね。

 都会の中で電磁波を浴び続け、体温を下げ、免疫を落とし続ける危険に気づきましょう。
そうすれば、自然と体温を上げる生活環境、食事、衣服、楽しく、笑いの多い、愛と感謝に溢れた日々の大切さに気づけるはずです。そうしている内に、過敏症は吹き飛んで、忘れていくものです。(いけや

12/30、15:00追記:ここ数日の頭痛や寒気、まぶたの重みは抜けず、今日はとっても頭が痛いです。突き刺すような痛みが左頭部にあり、寒気、だるさなど、国内外の大型地震か火山噴火前兆を疑っています。今夜から1/1にかけて低気圧通過の寒波で大荒れ+大雪@0@!さらに、1/1は満月&部分月食なんて、どんな新年になるのでしょうか・・・2010年、ワクワクドキドキ、、、間もなく迎えます。