ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

急増する環境病その7~ナイアシン効果を文献から引用

 ナイアシンの服用を始めて10日が経ちました。
現在、1日500mgタブレットを各朝夕食後にビタミンC、亜鉛、ビタミンB6などと併用して服用しています。
 計1日1gのナイアシン(フラッシュフリー)の効果ですが、心配していた副作用(紅潮、頭痛など)は、普通のナイアシン250mgタブレットを飲んだ時ほど、強烈に赤くならず身体が少しずつ温まる感覚に落ち着いています。

 右手のバネ指は完治しています。パソコンを数時間やった後、いつも冷たく、関節が硬くなっていましたが、それはほぼ消滅しました。



 耳鳴りは、このところ国内外での地震発生が多く、得たいの知れない高周波が体調を崩すこともあって、まだ低いものから高いものまで聞こえています。大幅な緩和は体感できていません。

 体温、血行は予想以上に良くなり、薄手の寝間着、布団と毛布1枚でも手足、身体全体がすぐに暖まり、朝方は暑いくらいです。(それまでは、冬山用-35度対応のダウンシュラフ+布団、毛布でした@o@)
現在の部屋の温度は、朝晩でだいたい0度から2度、深夜は氷点下2~3度という感じです。

 解毒の進み方については、背中腰回り(肝臓・腎臓)の暖かさ、曝露したような感覚の好転反応なども体感できていますので、脂肪代謝、解毒が活発に行われている感覚です。空腹になる感じ(お腹がなる)も、いつもより早くなっています。

 他の利用者では、体調改善のほか、前向きな考え方(部屋の掃除や模様替え、将来の夢や希望)など、具体的な行動、言動となってあらわれた報告もあって、とても期待が高まっています。
 みんなにも嬉しい春がやってくるかも?ナイアシンチャレンジ、継続中です^o^


 さて、本題です。「ナイアシン効果を文献から引用」
はじめに、知人からの情報で、環境病発症者なら1度は手に取ると言われる名書「ランドルフ博士の新しいアレルギー根絶法」(桐書房)に記載されていたナイアシンの効果を紹介させていただきます。

21章「解毒」(p.318~)
p.326~「ハバード療法」
ハバード療法は脂肪を動員し、排泄を促進し、生化学的状態と栄養状態を適切に保つために、個別的につくりあげるものです。

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