ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

これを読んでも、まだ「ワクチン」を接種しに行けますか?

ちょっと重たい投稿が続いてしまって恐縮ですが、そういうタイミングなんでしょうね。
情報拡散を願いたいリリースだったので、転載投稿しました。
インフルエンザや花粉症など、ワクチンキャンペーンシーズンですので、自己判断&自己責任で自分と家族の健康を維持していきましょう。(いけや


米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース

(情報源:Beyond 5 senses,tamekiyo.com)

イメージ 1









(原文)http://naturalnews.com/















(以下、転載)

*どうして医者はいろんな病気の原因を発見できないのだろうかと不思議に思ったことはありませんか?

それは医者が、病気とワクチンの関係を知ることがないように「条件付け」されているからです。以下は、ワクチンと関係があることが立証されている病気です。

• アレルギーとアトピー性皮膚炎
• 関節炎
• ぜんそく
• 自閉症
• 乳幼児にプロトンポンプ阻害薬(さまざまな副作用あり)の投与が必要となる胃酸の逆流
• ガン
• 糖尿病(乳幼児、児童)
• 腎臓の病気
• 流産
• さまざまな神経疾患と自己免疫疾患
• 乳幼児突然死症候群(SIDS)
• 他にも、まだまだあります。

以下は、ワクチンの副作用として知られているもので、医学で立証済であり、一部は医薬品の添付文書に記載されています。

• 関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
• 耳感染
• 失神(骨折を伴うものあり)
• 透析療法を必要とする腎機能障害
• 発作・てんかん
• じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応
• 突然死
• 入院を要すると診断される多くの症状
• 米国ワクチン被害補償制度(NVICP)は、ワクチンの被害を受けた子供・成人の損害に12億ドル以上を給付しました。


(以下、目次)

自閉症はワクチンと関係がある

*製薬会社、保険会社、医療体制は、あなたの病気で豊かになる

*医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、自分の子供にもワクチンを接種していませんが、それは何故でしょうか?

*健康で利益を得るのは、あなた自身とあなたの大切な人たちだけ

*ワクチンは何種類あるのか?

*ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

*利害の衝突

*ワクチン接種/未接種の子供の相違を比較した研究はあるのでしょうか?

*米国でワクチン接種を拒否するには

*多くの人が健康と安全のためワクチンを拒否しています

*いきいきと健康であるためには、率先して新しいことを学ぶ必要があります



追記:日本でも「ワクチン接種で乳児死亡」の報道がされはじめました。(3/7産経新聞