ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

子ども達の夢と希望と笑顔のために~「あらかい健康市場」地味に幕をあけました!

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7月15日から一般公開・利用を始めました「うつくしまロハスセンター~あらかい健康市場」。

福島民報 7月15日(福島のニュース)
「南会津に環境共生型施設が完成 まきボイラーや雪室保冷庫など」
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&blockId=9866235&newsMode=article

福島民友 7月16日
「「環境共生施設」一般公開開始 循環型の社会を提案」
http://www.minyu-net.com/tourist/aidu/0716/odekake2.html


「ゆったりとした時間が流れる癒しの空間」をイメージしてデザインやレイアウトを考えてきましたが、その通りの地味で煩雑さがない、一言で言えば「すいている?開いているの?(笑)」という感じのオープンウィークをゆるやかに過ごしております。


昨日,今日と、まさにタイトル通り、小さな子供さんを連れたお母さんがポツポツと来てくれました。
私たちが願ってきた未来の日本をしょって立つ「結の担い手たち」。
今のうちから生命力の強い、元気の素となるお米や野菜、日本伝統の混ざりものの無い、ホンモノの味噌やしょう油の味を覚えてほしいと心から願っています。三つ子の魂百まで。三つ子の味覚も百まで。

人から人へと、いわゆる口コミで、この施設を企画、施工してきた,本当に大切な大切なコンセプト、この施設を通して何を訴えたいのか?が、少しずつ,心ある、縁のある人達に広がって、輪ができて、地球環境のことを考えたり、何が人生で大切かを考えたりできればいいなぁ~、と思います。


暇だったので、間に合わなかった準備をせっせとやっています。
昨日は梅干し用のシソが届いたので、スタッフもキャンプ村メンバーもしそで爪を赤黒く染めながら、ひたすら葉をむしって、今日、塩もみを終えました。私は商品POPやメニュー、食券を作ったりできました。


うつくしまロハスセンター施設の看板をはじめ、案内パンフやチラシ。「結の担い手」事業の資料、「エコヴィレッジ会津高原」の具体的なゾーニングやデザインから賃貸分譲プランまで、まだまだ着手できていない制作物がてんこ盛り状態ですが、来週から集中時間をとにかく作って、やっつけていきたいと思います。昔取った杵柄。やりはじめればお手の物なんで、、、、、。

でも、電磁波を浴びすぎたくないんで、適当に、いい加減でやります。
書類待ちの皆さま、本当に遅くなって申しわけありませんが、今しばらくお待ち下さいませ。
いけや