ナオルヨブログ2019

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アメリカの電磁波過敏症は約1500万人@o@「Wi-Fi避難民、米ウェストバージニア州に集結中」

Wi-Fi避難民、米ウェストバージニア州に集結中」9月16日スラッシュドット・ジャパンより

 深刻な「電磁波過敏症」を煩う人々が続々と米ウェストバージニア州の無線禁止区域に移住しているそうだ。

 電磁波過敏症とは携帯電話や Wi-Fi、またその他の電気機器から発せられる電磁波に身体が反応する症状であるとのこと。症状は頭痛から皮膚の灼熱感、筋肉のけいれんや慢性痛など多岐に及ぶとされている。米ウェストバージニア州には多くの電磁波望遠鏡があり、米連邦通信委員会によって「無線禁止区域」が制定されているとのこと。このため通常の日常生活を送るのが困難な重症患者らが移住してくるという事態が発生しているという。

 米国ではおよそ 5 % の人々がこの症状に苦しんでいると試算されているとのこと。なお、WHO ではこれらの症状が表れる人々がいることは認識しつつも、電磁波と症状を関連づける科学的根拠は無いとのスタンスを取っているそうだ。

(参考リンク)
BBC News の記事
http://www.bbc.co.uk/news/world-us-canada-14887428

元記事
http://idle.slashdot.org/story/11/09/13/1451202/Wi-Fi-Refugees-Shelter-in-West-Virginia-Mountains

スラッシュドット・ジャパン記事
http://mobile.slashdot.jp/story/11/09/16/0039219/Wi-Fi%E9%81%BF%E9%9B%A3%E6%B0%91%E3%80%81%E7%B1%B3%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%B7%9E%E3%81%AB%E9%9B%86%E7%B5%90%E4%B8%AD


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こんなニュースが日常的に世界へ流れる時代になりました。

いいなぁ~、ウェストバージニア。「カントリーロード」の歌詞に出てくるくらいで、よく知らないけれど、ネイティブアメリカンの人達もたくさんいるみたいだし、行ってみたいなぁ。

http://www.youtube.com/watch?v=_REg_934Mus


ニュースのコメント欄には、未だに、電磁波の有害性を認めたがらない利害関係者達の冷ややかなコメントが見受けられますが、もはや時間の問題でしょうね、体感せざるを得ないのも。

放射性物質も電磁波で、地球上の生命体の免疫力や生命力が低下している今、これまで頑張ってきた身体も限界を超えて、栄養失調時、徹夜明け、失業や失恋、高ストレスがかかったその時~頭痛やめまい、吐き気、湿疹、だるさ、不眠、イライラ、起きられないほどの倦怠感、諸々の具合悪い症状が一気に自分自身に襲いかかった時~その事実を受け容れられるか否かが、精神的に耐えられるかのボーダーになるでしょうね。めちゃ、キツイですから。電磁波曝露による体調悪化は。

うつ病だと思って、心療内科や精神科に行っても、残念ながら無駄な抵抗です。
お酒やタバコで麻痺させても、限界があります。

原発事故から半年、子ども達や妊産婦、お年寄りにより具体的な症状があらわれてきて、いまだ原発推進しているKYさん達グループも火消しに躍起ですが、もうそれも無駄な抵抗です。


真実は一つです。
マスメディアからの偽情報ではなく、正しい情報を仕入れ、自分の頭で判断しなければいけない時代。

テレビやマンガ、雑誌の「洗脳」、ゲームや携帯中毒=「無関心」へのお誘いは、大人であれば、もう卒業しなけりゃなぁ。残りわずかな自分の人生、時間がもったいないものね。

自分に向き合って、自分の心に嘘をつかず、日々、感謝と幸せな気持ちで、心地良くいきなきゃ。
いけや


追記:電磁波関連の記事だと、ヤフーブログのカテゴリー新着などには、だいたい表示されずに抹殺されちゃうんですよねぇ~。言論の自由、出版の自由という日本国憲法が守られておらず、残念です。まぁ、タダで借りているサーバーですから、文句は言えませんけどね、、、。(苦笑)

カテゴリー「健康と医学~病気、症状~生活習慣病」で一覧を見ていただければ、戦時中のような検閲、情報操作が今も行われいるのがよくわかります。投稿時間は11:17です。