ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

米自然食品ホールフーズ・マーケット、健康リゾートを計画~アジアでも急務だね^o^

ホールフーズ・マーケット

アメリカ合衆国を中心に、カナダイギリスを含めて、合計346店舗以上を展開(2013年3月現在)する。グルメ・フード、自然食品、オーガニック・フードベジタリアン・フード、輸入食品、各種ワイン、ユニークな冷凍食品も品揃えし、いわゆる「グルメ・スーパーマーケット」と呼ばれる比較的高級志向の食料品小売店に分類されている。(Wikipedia)という、憧れのロハスマーケットです。

心配されているTPPの締結によって、中小有機農家さん達の生業、自然食品やオーガニック品の締め付けが酷くなるのは時間の問題だが、自給自足を禁止されてしまうのは、国民の権利を奪うものでしかないように感じます。

為清さんの2010年のブログ投稿より
「上院510法案「食品安全近代化法」 (Food Safety Modernization Act)は、「米国の歴史で最も危険な法案」と言われている。
この法律により、人々が食べ物を栽培し、売買し、輸送する権利に対し、米国政府は新たな権限を得ることになる。ビッグブラザーに、あなたの家庭菜園のトマトを取り締まる権力を与えることになるのだ。直売所でキュウリを売る人を逮捕・投獄する権限が認められることになる。連邦政府の独裁的な規則を遵守せずに有機製品を輸送すると犯罪になる。」

そして、この法案は難なくオバマ政権下で可決されています。悪魔の手下としか思えない悪行(-。-;)


でもって、ホールフーズマーケットの健康事業ニュースが、世界に駆けめぐるのは、何の意図があるのか?どうしても疑ってしまうなぁ~(^_^;)とても良いことなんだけど。


健康リゾートという考え方は、今後、ますますニーズが高まるのは間違いないでしょう。
化学物質や電磁波、放射能原子力)の有害性は、日に日に明らかにされ、医学的、科学的なエビデンス以前に、昨日まで元気だったのに、段階的に免疫を下げた人々が次々と倒れて絶命していくのを目の当たりにするのが日常的になるから。


マイナスイオン溢れる森林資源に恵まれた日本はもとより、アジア全域でも協働で健康リゾート計画を民間で立ち上げて、早々に支配者層への「NO!」を宣言すべきだと願っています。

何もしなければ、病気で苦しみながら、薬漬け、モルモットにされて、ありったけのお金、財産を搾り取られた上にサヨナラ、っていう20世紀までの知られざる世界管理システムから、もう卒業しましょう。

私たちは自由です。
愛をもって、愛の中で、愛する人々とすべての命と共生して、美しい地球で平和に暮らすために生まれてきたはずです。

思い出しましょう(^-^)

武器を楽器に持ち替えて、幸せの歌をみんなで歌いはじめる時でしょう!
隠れて争いのタネを撒く卑怯な奴らの顔を、キリッとにらみつけて、はっきりと「もうやめよう!みっともない!」って、笑顔でおむすびを差し上げる時だ~ね。

かならず最後に愛は勝つ~~~~\(^O^)/