ナオルヨブログ2019

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Wi-Fiを徹底カット~電磁波過敏症を訴える英女性、自宅外壁に特殊4層塗装を施す。

【海外発!Breaking News】Wi-Fiを徹底カット。電磁波過敏症を訴える英女性、自宅外壁に特殊4層塗装を施す。

家の中を見回せば無数の電気製品、どの部屋もタコ足配線だらけ。そしてスマホを持って移動すれば、すぐに周囲のWi-Fi電波の存在が複数示される。大変な電磁波に囲まれて暮らしている私たちだが…。

 欧州のいくつかの国で病気として認定されている、「電磁波過敏症」をご存じであろうか。
電磁波の影響を受けると皮膚や体調に悪い変化が現れ、日常生活に支障をきたすこともある。
医療機関での検査を経て考えられる他の原因すべてが否定されて認定されるものだが、目に見えない電磁波がアレルゲンとなるだけに、本人の不安や苦痛は大変なものがあるそうだ。

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 そんな中、英メディア『mirror.co.uk』が英ウェスト・サセックス州ステイニング在住のステファニー・ラッセルさん(72)の話題を伝えている。
 彼女は特殊な4層ペイントを外壁に施すことに約70万円を投じ、このほど自宅を徹底的にWi-Fiの電磁波からガードすることに成功したそうだ。ルーターなどが放つ光の信号を目にしただけでも頭痛と吐き気がすると訴えるため、周囲からは気にし過ぎ、妄想との声も出ているようだが、本人は「やっと体調がよくなった」と喜んでいる。
 いずれにせよ彼女の家の中では携帯電話、タブレット、パソコンなどは一切使用禁止で、本人もコンピューターを駆使している乗り物には乗らないと決めている。

無線LANWi-Fiは電子レンジと同じく高周波電磁波を放つが、電子レンジが電場から距離を保てば影響は低いと言われているのに対し、無線LANWi-Fiの電磁波は家の中のどこにいても均等であるため、欧米では子供への影響を考えて有線LANに切り替える家庭も増えている。
 白血病をはじめとする小児ガンや脳腫瘍の発生率と電磁波との関連性が指摘されて久しいが、決定的証拠が乏しいこともあり、欧米に比べ日本の電波防護規制の法整備は遅れているとも言われている。(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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 こんな記事が世の中の一般ニュースとして目にすることができる時代になってきました。
Wi-Fiの危険性を、ぼやかしながらも伝え始めた、すなわち、実際に健康被害の原因として特定されはじめている、ということかと思います。
 電磁波は体温を下げ、免疫力、生命力を低下させることから、すべての病気進行を早めることになります。放射性物質は、電磁波を出し続ける化学物質であり、それが外部のみならず、食品や大気中に含まれたまま体内に入り、排毒できない状態=内部被曝が続く時、どんなに健康な人であっても、一気に体調を悪化させていくことでしょう。
 放射性物質原因から目をそらさせるための、リスクヘッジ・ニュースでもありますが、どちらにしても生命体にとって有害であることは間違いありません。
 特に乳幼児、子供、高齢者の長時間Wi-Fiスマホ)使用や、生活圏での24時間無線LAN環境は、決して心身共に不健康になることも間違いありません。
 子ども達のガンも白血病も、精神病も、致死性の疾病のすべての原因、責任を、大人達、保護者達は気づいているのでしょうか? 後悔先に立たず、、、、、絵本を読ませましょう。(い)