ナオルヨブログ2019

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危険なコンビニ弁当・惣菜は食べてはいけない!Yahoo!ニュース

Business Journal 10月29日(水)6時0分配信

 筆者が3月に上梓した『じつは怖い外食』(ワニブックス)がおかげさまで販売好調で現在7刷りとなり、本書に関する講演やセミナーのご依頼を多数いただいております(来年4月に続編出版予定)。(中略)

 要は、自分の人生のどこにどれだけの価値を置くか、何を優先順位の上位にするかという意思決定にかかっているわけです。中国で生産されたチキンナゲットが絶対に食べてはいけないレベルの危険な代物だとわかっても、平気で列をつくって買い求める消費者は山ほどいるわけで、彼らに向かって「それは食べ者のように見えるが本当は食べ物ではないので、決して口にしてはいけない」と叫んでみたとしても無意味です。
 そのような方々が、家族や大切な友人たちの健康を気遣い、未来に希望を抱いて楽しく全力を発揮して働くことができるでしょうか。「料理のシステム化」が行われれば、楽に必要な栄養素を摂ることができ、食事が充実して毎度おいしく理想的なものになるとわかったとしても、実行するはずがありません。時間の多い、少ないにかかわらず、自分の健康のために料理に時間と労力を費やすことの意味の重大さが理解できないのでしょう。

南清貴/フードプロデューサー、一般社団法人日本オーガニックレストラン協会代表理事
南 清貴(みなみ・きよたか)さんのプロフィール
1952年、東京都生まれ。フードプロデューサー。国際食学協会名誉理事長。1995~2005年、東京・代々木上原にレストラン「キヨズキッチン」を開業。最新の栄養学を料理の中心に据え、自然食やマクロビとは一線を画した料理を考案・提供し、注目を浴びる。以降、「ナチュラルエイジング」をキーワードに、全国のレストランやカフェなどの業態開発、企業内社員食堂やクリニック、ホテル、スパなどのフードメニュー開発に力を注ぐ。「農」に密着した暮らしをするため、’11年5月より岐阜県での活動を開始。著書に『食のモノサシを変える生き方』(講談社)、『じつは危ない食べもの』『じつは体に悪い19の食習慣』(小社刊)など

*********************転載終了****

ちょっと読んでみたいと思いませんか?
南さんの活動にも、とても興味があります。

「じつは怖い外食」というキーワードでグーグル検索してみました(^_^;)
本当に怖くなりますね。もう、それにお金を払うことがどうなのか?って思うはずです。




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世も末です。日本の食は安心、安全という神話は、エスカレートする拝金主義の前に、崩れ去ったのでしょうか?

でも、それは気づきのための仮想現実と位置づけましょう。

本当に大切なことを気づくため、ヒトとして、地球人として、永遠の魂として。(いけや


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