ナオルヨブログ2019

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ミツバチの群れ消滅、原因は農薬 米・ハーバード大が実験

ミツバチの群れ消滅、原因は農薬 米・ハーバード大が実験

http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015021601002064.html


 ネオニコチノイド系農薬を与えた結果、ミツバチがほとんどいなくなった巣箱(ハーバード大アレックス・ルー准教授提供)

 ミツバチへの害が指摘されているネオニコチノイド系農薬をミツバチに与えると、冬場から春先にかけて群れの中のハチの数が急減し、実際に観察されるミツバチの群れの消滅、「蜂群崩壊症候群(CCD)」によく似た現象が起こることを米・ハーバード大などの研究チームが16日までに実験で突き止めた。

 チームは「与えた量は致死量よりはるかに低く、実際の農場で確認されるレベルだ」と指摘。「世界各地で起こっているCCDの原因がこの農薬である可能性が高まった」としている。

 ネオニコチノイド系農薬は、ニコチンに似た物質が主成分で、農作物や家庭用の殺虫剤として広く使われている。


**********************転載終了*****

もう数年前から言われていたことが、やっと情報公開されはじめたようです。

でも、大手メディアでは、、、、、? モンサント支配されているところでは、まだ一生懸命、隠そうと頑張っているようですね。

知らずに振りまいてきた農薬の害が、ハチたちが花から花へと飛び回りながら、無償労働で過酷な受粉作業をしてくれていたというのに、植物生態系の大切な役割をもつ昆虫達を、ネオニコチノイド系農薬によって絶滅させることで、アインシュタイン氏の言葉とおり、ハチが消えたら人類は4年で絶滅する?時が、近づいているということです。


http://matome.naver.jp/odai/2138354186013809801

自業自得、因果応報とは、このことでしょうね。

それでもまだ、農薬、殺虫剤、化学薬品を使って、微生物、菌、昆虫、動物達を敵視し続けますか?

人類滅亡の危機を前に、まだお米も野菜も、農薬無しではできない!って決めつけ、思い込み続けますか?


今、使用している農薬、殺虫剤、虫除けの原材料、裏を見て、何系の農薬かを確認してみてはいかがですか?


少しだからと言って使ってきた結果、ハチ達が消えたのは事実です。

もう時間がないでしょう。受粉できなければ、微生物や昆虫たちが消えてしまったら、すべての食料ができなくなるのは、子供でもわかりますよね?



もう気づきましょう、目覚めましょう、その時です。