ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

目に見えないバイオテロ阻止へ(^-^)地球規模の環境汚染ストップ!

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世界各地で反モンサント・デモ、遺伝子組み換え作物などに抗議
2015年05月24日 11:31 AFP BB NEWS 発信地:パリ/フランス

http://www.afpbb.com/articles/-/3049642?ctm_campaign=txt_topics


【5月24日 AFP】米農業バイオ大手モンサント(Monsanto)と同社の遺伝子組み換え作物や農薬に反対するデモ「マーチ・アゲインスト・モンサント(March Against Monsanto)」が23日、米州、アフリカ、欧州にまたがる40か国以上の約400都市で一斉に行われ、大勢の人たちが街頭に繰り出した。

 オキュパイ(Occupy、占拠)運動によって始められたこのデモは今年で3回目。スイスではバーゼル(Basel)やモルジュ(Morges)でデモがあり、約2500人が参加した。モルジュにはモンサントの欧州・アフリカ・中東事業の拠点がある。

 また、パリ(Paris)では、グリーンピース(Greenpeace)をはじめとする環境保護団体や、環大西洋自由貿易地域(TAFTA)に反対する運動「ストップTAFTA(Stop TAFTA)」など約3000人が集結し、大きな市場シェアを占めるモンサントの除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」などに抗議の声を上げた。世界保健機関(WHO)は先日、ラウンドアップの主成分に「発がん性の恐れがある」とする報告書を発表している。

モンサントが2003年に遺伝子組み換え綿を導入した西アフリカのブルキナファソでは約500人が首都ワガドゥグ(Ouagadougou)でデモ行進した。デモ参加者らは、遺伝子組み換え技術が健康に及ぼす影響について「独立研究」が実施できる形を目指し、モンサントの種子の作付けを10年間見合わせるよう要求した。

 このほかロサンゼルス(Los Angeles)、ブラジルのリオデジャネイロ(Rio de Janiero)、チリの首都サンティアゴ(Santiago)などでも同様のデモが行われた。モンサントは今のところ取材要請に応じていない。(c)AFP


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確実に世界の人々が愛と自由と平和を手に入れようと動きはじめていますね(^-^)

奴隷生活、支配・管理された次元からの上昇、意識の拡大、気づきが広がって、地球環境の破壊をこれ以上容認できない人々が、ひとり、また一人と立ち上がって、声を上げて、仲間達と出逢い、国境を越え、人種を越え、すべての差別とされてきたボーダーを超えて、手を取り合う時が日に日に近づいているのが感じられるでしょう。


もう無益な争いに振り回される未熟さから卒業しましょう(^-^)その時はまもなく!