ナオルヨブログ2019

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使いすぎ注意!スマホによる「脳腫瘍リスク」回避のポイント8つ

朝からビックリ\(◎o◎)/!カミングアウト?あのソフトバンクのヤフーが??

日課のニュースチェックで、yahooニュースをざざっと見ていたら、yahooが提供している「ネタりか」コラム記事でタイトル投稿があって、時代も変わった、いや、もうすでにあまり気にしてこなかった若年層の脳腫瘍急増?危険ゾーンに入ってしまったようです。

「脳腫瘍」、、、人ごとではありません。
三叉神経の脳腫瘍(水胞?)は、子供でもお年寄りでも簡単にできてしまうはずです。
症状は、立ち上がった時のふらつき、まっすぐ歩けない、片足立ちできない(ex.立ったまま靴下がはけない)、片頭痛、めまい、吐き気、物忘れ、難聴、耳鳴りとかでしょうか。

大きな病院の脳神経外科病棟(入院療養)をお見舞いで訪ねたことがある方は、この現状にびっくりするはずです。頭に包帯やガーゼキャップをかぶった若い男女の多いこと。それでもベッドの上でスマホや携帯を手放せないでいる姿は、ちょっと可哀相です。麻薬中毒患者みたい(^_^;)

「悪性じゃないので、命に別状はありませんが、聴神経や視神経、もろもろの神経が集まっているところなので、目、耳、鼻、五感障害が残るかもしれません」なんて平然と言われてしまう。脳神経外科としては、数百万の高額手術でしょうから、病院経営としては助かる難病の一つかもしれません。(私の実母が数年前発症、手術して、後遺症有りです)


ただ、ただですよ、自宅のコードレス電話や携帯、スマホ、ゲーム機とか、自宅周辺の携帯基地局とかが原因だとしたら、情けない話ですよね。自業自得というか、無関心や無知が引き起こす健康被害そのもので(^_^;)

使いすぎも注意ですが、そもそも、そこまでワイヤレス環境で、24時間ネット漬け、ライン漬け、SNS依存の生活が必要なのか?子供の未来はそれでいいのか?精神疾患につながる原因を野放しにしていいのか?って、自問自答したり、愛する家族で話あうきっかけ、それこそ「ネタ」になるといいなぁ~、と思いました。(い)



「使いすぎ注意!スマホによる「脳腫瘍リスク」回避のポイント8つ」

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140701-00081374-wooris
2015/5/25 22:30 - WooRis

*****************************以下、記事転載***

ケータイやスマホがすでに体の一部のようになってはいませんか? 外出時に、お財布は忘れても、ケータイは忘れないという人が多いようです。

このように、ケータイにどっぷりと依存している私たちですが、本当に安全なのでしょうか? 以前からケータイ使用の危険性は伝えられてはいますが、実際のところはどうなのでしょう?

そこで今回は、英語圏の情報サイト『BERNSTEIN LIEBHARD/CONSUMER INJURY LAWYERS』の記事を参考にして、ケータイ利用の危険性と、脳腫瘍のリスクを下げるヒントをお伝えいたしますね。



■電磁波による脳へのダメージ

みなさん、ケータイが電磁波を発していることはご存じですよね? ごくわずかですが、その程度の電磁波でも、人間の血液を変化させ、脳に影響を与えるということがわかっています。

とくに子どもの脳は成長段階にあるため、長時間の使用は望ましくありません。



■WHOの調査

ケータイで通話する際に人体に吸収される電波の平均エネルギー量の許容値は決まっていますが(アメリカではSAR/比吸収率が1.6W/kgまで)、それでもWHO(世界保健機関)の調査によると、ガンとの関係は否定できないとか。

とくに、長時間使用する人ほど、脳腫瘍、神経膠腫、聴神経腫瘍、髄膜炎などにかかるリスクが高くなるそうです。

また、アメリカのMayo総合病院の調査では、1日に30分以上の使用で、神経膠腫にかかる率が2倍に跳ね上がるといっています。



■ケータイ使用の注意事項

では、どうしたらこういった脳腫瘍のリスクを防げるのでしょうか?

(1)できれば、1日に30分以上は使用しない。

(2)頭から、できるだけ離して使う。

(3)使っていない時は、電源をオフにする。

(4)ヘッドセット、またはスピーカーにして使う。

(5)おしゃべりよりも、メールにする。

(6)ケータイの電波が届きにくいところでは、使用しない。

(7)できるだけ、子どもには使わせない。

(8)ケータイを買う時に、SAR(比吸収率)がどれくらいなのか確認して、できるだけ低いものを買う。



いかがでしたか? 以上がケータイの使用で脳腫瘍になるリスクと、それを回避する8つの方法でした。

ケータイは、今では生活必需品ともいえるものです。ですが、使用し過ぎは、脳腫瘍といった恐ろしい結果を招きかねません。とくにお子さんには、十分気をつけてあげてくださいね。