ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

病気がつくられる仕組み

自治体の健康診断で再検査になってから、それまでは元気でぴんぴんしていたのに、検査、手術と進む内にあっという間に悪化して死んじゃった?

・ピロリ菌が見つかって抗生物質を飲んだら、その後、体調を大きく崩して、アレルギー、過敏症、ガンを発症しちゃった。

・眠れなくて睡眠導入剤を服用してたら、老人性うつ病認知症になり、その症状が悪化し続けていて介護がしんどい。
 
過敏症になってから、出逢った人々に聞いた話の一部ですが、こんなケースがほとんどのように感じてます。

これってどうなんでしょうか?

知らぬが仏で、そのままだったら重症化しなかったのに、病気が見つかっちゃって不安になって流されたら、どんどん深みにはまっていくような感じのような。



病気っていったい何なんでしょう?

健康キャンプ村への療養者も、トラブル続きで服薬者不可にするまで、8割以上、もしかしたらほぼ100%の方が、こんなケースのような状態です。

大気や水、食品、生活空間が、どれだけ汚染されても、なんだか直接、化学物質の塊が人体に入ってくるのが、一番ダメなんじゃないか?なんて思ったりします。それも、わざわざ自分でお金払って。

電磁波もしかりで、自分でお金払って、高い機械を買い続けて、24時間、電磁波を浴び続けるって、どうなんでしょうか?


この疑問も、あまり深みにはまると、また得体の知れない災いが降りかかってくるので、この辺で。