ナオルヨブログ2019

心穏やかに、心地よく、愛と自由と平和に暮らしましょう〜新しい5次元地球で永久に共に!!

縄文ブームこそアセンションの兆し!?

私も精神的に疲れてきたので、ちょっと息抜き、リラックスタイムのスピ系ネタを復活させたいと思います。
 
スピリチュアルな情報も、純粋な気づき導き系から、自己啓発系、予言占い系、我こそは救世主ネオ系、陰謀論曝露系、惑星移住系、古くからの超常現象系、UFO系、カルト系まで、まさに玉石混淆。

本物っぽい中に、わずかな嘘、印象操作が隠されて、なにか見えない力やチャネラー・ヒーラー・グル・救世主(宇宙人まで?)への依存度を高めるよう導かれる罠も、いまだ見受けられますが、その化けの皮もエネルギー上昇によって剥がされつつありますので、これもまた面白く、静観しております。



私としてのスピリチュアルは、やはり、気づき、真実、勇気、やる気、笑顔、支え、希望を内面から沸き立て、暖かくなるひだまりのような、優しく光輝く愛あふれる言葉です。


著名な誰が、というこだわりはありません。


言葉自体に、強く暖かな深い愛情を感じられるシンプルな文字列やイメージに、エネルギーを感じて、引き寄せられます。



アセンション
という言葉も、玉石混淆の情報により陳腐化されてしまっていますが、宇宙のカレンダーに沿って、しっかりと太陽系全体が強いエネルギーエリアに入ったことが体感できている人にとっては、毎日が気づきや成長、生まれかわりの連続でしょうし、闇のベールが次々と薄くなり剥がれ落ちている昨今、そんな小芝居や作り話のネガティブ仮想現実に意識を向けている暇は無く、ひたすらコントラストに目覚めた自分自身に向き合って内観し、自らの真我にたどり着いて波動上昇させて、マトリックスから離脱する作業に追われていることでしょう。



(小声で・・・)以下のリンクは、一昨年、ブログに投稿したスピリチュアル系の情報(テキストコピー)です。

今、振り返ると、陳腐化された表現や、嘘(波動上昇をかえって妨げる情報)が一部混じっていますが、こんな眉唾記事に興味があってお付き合いいただけるようなアセンション立候補者、ライトワーカーさん、いわゆるスピ系の変わり者さんには、たぶん、ここまで太陽系や地球全体の波動が高まってきているので、すぐにピンと気づいて、情報として取り入れることは無いですよね。まぁ、2000年以降、こんな情報がネットには流されていたという記録としてご覧下さい。


 参考:アセンションへの興味が高まる中で(ナオルヨブログ2017.1.6)
    
    アセンションの症状(ナオルヨブログ2017.1.6)

    アセンションに向けての準備(ナオルヨブログ2017.1.6)

    アセンション意識(ナオルヨブログ2017.1.6)



タイトルの「縄文ブーム」ですが、どうもエネルギー上昇に伴って、小市民である人々の気づきや成長が著しいこと抑止する、不安や虚偽、脅しのような足を引っ張る得体の知れない存在が増加し続けていて、ちょっとだけ気になっています。


結構前からネット内で従事していたロボットや人工知能(AI)、ウォークインET達もいつのまにか市民権を得て、いかにも人類のような振りをして、コソコソしながら連帯を分断阻止させるがごとく多彩なトラブルを発生させつつ、劣等感や疎外感、ネガティブ意識に引きずり込む作業に日夜追われていますし、イメージが悪い記事をあたかも真実かのごとく流して印象操作する手口も日常的になっています。



ここ数年の間に、知らず知らずに縄文意識に導かれてきた私にとって、一万年を超えて豊かで平和な文化的な暮らしを維持し続けた縄文時代という大きな一括りは、265年の間、世界最大の循環型ロハス都市を実現し機能させた江戸や、100年に渡って繁栄を極め、平安京に次ぐ日本第二の都市となった奥州藤原氏(清衡、基衡、秀衡、泰衡4代)による平和な仏教都市平泉平和を愛した日本先住民・アイヌ民族琉球民族/ムーにつながる、最も神秘的=スピリチュアルな、心揺さぶられる意識の故郷とも言えます。


【考古学】 縄文期は争い少なめだった? 暴力死亡率1%台 岡山大教授ら人骨分析


世界に誇る縄文文化~男女がともに働き暮らした戦いのない平和な時代~


縄文 -- 心の時代への回帰
 
など、参考になるサイトは、以前もっと見つかってブックマークしておいたのですが、いつのまにかページやサイト自体が消滅してしまいましたσ(^◇^;)残念です。



縄文意識への回帰は、エネルギー上昇によって生命体の波動が高まっている現在、当然の通り道だと思いますが、意識を別な方に向けたい存在は、愛と平和・自由・共生の縄文意識ではなく、物質的な土器や貝塚、現代人と比べて劣等感を印象づけるような古代人イメージを感じさせます。


なぜか縄文ブームの表舞台には登場しませんが、ワタリガラスの神話にひかれてアイヌエスキモー、インディアンなど、第4?第5?の太陽の時代に生き延びた地球先住民の祖先である縄文人のつながりを追い求めた写真家の星野道夫さん(必読書森と氷河と鯨 ワタリガラスの伝説を求めて)や、いまも人々の心に感動をよぶ神々の詩」(姫神 縄文浪漫コンサートin三内丸山1997))を生み出した姫神(星吉昭さん)も、「縄文の神秘」「日本の深層~縄文・蝦夷文化を探る」等、目から鱗の人類哲学書の数々を書き記してくださった梅原猛先生も、縄文というキーワードからは決して外せないと、私は強く思います。



いずれにしても間もなく、その本質、地球先住民やその秘められた能力など、不都合な真実があきらかになるでしょう。


世界各地に残る先住民の子孫のみならず、波動上昇によって高い意識体が宿った子ども達、若者達が、次々と優れた共生能力と多様性順応力を披露し、国境や人種を越えて連帯し、光輝くコミュニティへと導く時が近づいています。


発見される超古代文明オーパーツの数々、、、、、ワクワクします。

証拠隠滅のためか?埋められそうになっている辺野古の遺跡も縄文前期とのこと。

 ・辺野古新基地予定地に土器 遺跡認定なら工事影響(沖縄タイムス2015.11.3)

 ・米軍基地内に縄文遺跡 グスク時代含め18カ所 トリイ施設のキンザー移設計画エリア(沖縄タイムス2018.10.16)



1万年以上も平和な暮らしを続けられる、って意味は、争うとか競うとか、嘘とか欲とかネガティブ意識が、そもそも人々の意識として無いということだと思います。

まさに5次元以上の宇宙意識、愛のエネルギーが基本となる共生・多様性の意識しか無かった時代が存在して、これから、またその意識へと上昇していく時を迎えています。

制限、干渉、支配、管理、搾取、、、、、すべて卒業です。愛に平和に、そして自由に、すべての生命と仲良く穏やかに心地よく暮らせます。心の準備はできていますか?



あくまでもスピリチュアルな戯言、おとぎ話として受け流してくださいね。