ナオルヨブログ2019

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スマホ&ケータイ低電磁波モデルランキング

リクエストがありました、スマホ&携帯電話の低電磁波モデルランキングです。

2017-8年モデルがメインで、現在オンラインショップでギリギリ取り扱っているモデルまでのランキングにしました。

なお、携帯電話機の頭部における SAR の最大値が0.5未満の低電磁波モデルのみのピックアップです。

また、在庫品薄モデル、生産終了間際のモデルも含まれています。お早めに各キャリアの販売店などにお問い合わせ下さい。


2019年モデルも次々リリースされる時期ですので、最新情報はまたあらためてお知らせします。


すでに持っている機種のSAR値を知りたい方は、こちらのサイトか、こちらのサイトを参照ください。



SAR値とは・・・「比吸収率(Specific Absorption Rate)」の略で、単位質量の組織に単位時間に吸収されるエネルギー量のことです。この値から、人体がある電波を発する機械から、一定の時間でどのくらいのエネルギーを受けるのかがわかります。(ケータイ用語解説サイトより転載)


2002年6月1日より、携帯電話機などが発する電波について、新たな制度が法制化されました。この制度の内容は、人体側頭部のそばで使用する携帯電話端末などに対して、局所SARの許容値(2W/kg)を規定したものです。また、2014年4月1日より、側頭部以外に近接して使用する携帯電話端末などに対しても、局所SARの許容値(2W/kg、四肢は4W/kg)が適用されました。NTTドコモサイト「携帯電話の比吸収率(SAR)についてより転載)
 


 
0.429 : DM-01K(Disney Mobile on docomo

0.432 : DM-02H(Disney Mobile on docomo

0.444 : MO-01J(MONO)

0.484 : SH-01K(AQUOS sense)

0.495 : V30+ L-01K

0.496 : L-03K(LG style)




au
0.280 : かんたんケータイ KYF32

0.409 : AQUOS sense SHV40

0.415 : TORQUE X01




Softbank

該当無し




UQ mobile

0.409 : AQUOS sense

0.498 : DIGNO(R) Phone

UQモバイルUQコミュニケーションズ株式会社が2015年12月18日から始めたau回線のMVNOで、格安SIMと格安スマホを販売しています。
auのサブブランドとして知名度と人気を上げています。




FREETEL

0.385 : KIWAMI 2

0.415 : REI2 Dual


参考:0.129 : REI(生産終了) <ベストモデル>

*MAYA SYSTEMが製造・発売する、日本の携帯電話端末のブランド名である。以前はプラスワン・マーケティングが携帯電話端末の製造とMVNO事業を行っていたが、2018年1月9日にMAYA SYSTEMへブランドと携帯電話の製造と販売事業が譲渡された。